2011年12月09日

家政婦のミタ ネタバレ 第9話

家政婦のミタ ネタバレ 第9話 12月14日放送

第8話も視聴率27%と好調の家政婦のミタですが、次回はさらに面白くなっていきそうです。子供たち4人の演技がとっても上手で、どんどん引き込まれていきます。

とってもストーリーやドラマのつくり方がいいので、面白くそして感動できるドラマです。

次回の内容です。

再び阿須田家で働くことになった三田(松嶋菜々子)は、亡くなった夫と息子の幻覚をたびたび見るようになる。三田は激しく動揺する。

 海斗(綾部守人)は、授業参観で母親への感謝状を読むことになった。自殺した母への思いを書くのをためらう海斗に三田は声をかけそうになるが・・・

 一方、恵一(長谷川博己)への思いを断ち切りたいうらだら(相武紗季)は、やけになって見合いをする。阿須田家の人々は不思議に思う。うららの真意を知っている三田は、思わず自分から口を開こうとする。三田の中で何かが変わり始めていた。晴海(白川由美)は「言いたいことがあったらあれすれば?人間らしさを取り戻そうとしているのよ」と、三田を励ます。
日本テレビ公式サイトより引用

2011年12月07日

家政婦のミタ 第9話 あらすじ

家政婦のミタ 第9話 あらすじ ネタばれ


 壮絶な過去を告白して、三田(松嶋菜々子)は阿須田家から去っていった。恵一(長谷川博己)と子供たちは三田の消息を追うものの、見つけられない。すると、紹介所の晴海(白川由美)から「三田は別の家で働くことが決まった」と伝えられる。

 三田が派遣された家は、なんと隣の皆川家だった。恵一と子供たちは、あ然とする。子供たちが「帰ってきてほしい」と必死に訴えても、三田は「私はもう、みなさんとは何の関係もない」と冷たく突き放す。

 一方、三田が辞めたことを知ったうらら(相武紗季)は、阿須田家にやって来て「これからは私が毎日食事を作りに来る」と張り切る。しかし、いつもの調子でドジをやらかし、父・義之(平泉 成)に「少しは空気を読め」と連れて帰らされる。

 そんな中、三田の雇主となった真利子(佐藤仁美)から「夫を尾行して」と指示された三田は、夫の功が不倫をしていて、結婚したことを後悔していることを突き止め、真利子に報告する。
ヤケになった真利子は「一家心中するから家ごと燃やして」と三田に命じる。

 翌日、皆川家の長男・翼の誕生日を親子3人でお祝いしていると、その横で三田が灯油をまき始め、火をつけようとする。本当に一家心中になりそうな光景を目の前にして、パニックに陥った真利子は三田に、「平気で人を殺そうとするなんて・・・あなたが死ねばいい」と口走る。

 すると三田は、その言葉を待っていたかのように、自ら灯油をかぶり…。
日本テレビのページより引用





ラベル:第9話

2011年11月29日

家政婦のミタ 松嶋菜々子 視聴率 第7話

家政婦のミタ 松嶋菜々子 視聴率 第7話

第7話の視聴率が今期最高の23.5%と絶好調だ。

業務命令だと、承知しましたと何でも引き受けて

こなしていくところなんかも面白いですね。

そして、絶対笑わないのはなぜなのかが

いよいよわかるようです。

最終回(12月21日)も延長して放送されることが決まったようです。

これからが楽しみです。

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